叔父の葬儀

今日は大好きだった叔父の葬儀でした。先代社長の弟にあたりますが、辛い時があってもいつも励ましくれるまるで義父の代わりのような存在で、いつも会うたびに元気をもらえる明るく楽しい人でした。

あなたのことは忘れません、いつも心使いをしていただき、今まで本当にありがとうございました。この地域ではアウェイの私にネタを振っていただいたことで親戚の仲間入りをすることが出来たような気がします。「なんでこんないい人は早く亡くなるんだろう。」こんな辛い想いばかりです。

そんな気持ちをアンジーさんも分かってくれるのだろうか?と問いかけたくなるようなしょんぼり顔でした。

心からご冥福をお祈りいたします。いままで本当にありがとうございました、これからもあなたのことを生涯忘れることはありません。