仕事と育児

ようやく娘の夜泣きが落ち着いてきて、平和に睡眠がとれる日々が続くと思いきや新たな問題が発生しました(笑)

今度は、夕方〜夜眠りにつくまでの時間がかなりの高確率で機嫌が悪くなってしまい、ずっと抱っこして歩いていないと泣いてしまうようになりました…

夕飯もゆっくり食べれず、ゆっくりテレビを見ることもできませんが、娘の顔を見ると仕事の疲れも吹き飛んでしまいます!

↑以前、研修生のグエンさんと妻と3人でハウステンボスに行ったときに娘のために買った人形。このときはまだ娘はお腹の中にいました。

南田産業には子育て中の方もたくさん働かれているので、娘の機嫌がよくなるアドバイスを頂戴したいと思います!

ハンギーまつり

先日、商工会青年部のつながりで、千代田町の風物詩である「ハンギーまつり」に運営スタッフとして参加させていただきました!

今年はコロナウイルスの影響で花火の打ち上げのみの開催だったため、交通整備のお手伝いのみでした。

暑くて大変でしたが、運営スタッフとして参加させていただけたおかげで、かなり近い位置から花火を見ることができました!

写真だとわかりにくいですが、花火の打ち上げ拠点が見えるくらいの距離で見ることができました。

花火を眺めている時間だけは、コロナのことを忘れることができました!

祖母のミシン

熊本の祖母のミシンが今日も活躍していました!

主にマスク作りに役立っています。

母はマスクの作成を依頼されているため、いろんなマスクを作っています。

(↑1番人気の柄マスク)

祖母が施設にいたときの写真も出てきました。





南田産業メモリーズ

今日は少しだけ会社に行って事務作業をしてきました!
時間があったので引き出しをあさっていると、またまた懐かしい写真が出てきました!

写真自体がブレていたので少し見にくいかもしれませんが、社員旅行のときの写真だと思われます!

社長の若い頃や今も現役で働かれている方、OBの方などが写っています。

みなさんは社長を見つけることができましたか?

3匹のネコ チロル編

社長が毎週のようにブログに投稿している3匹のネコ。

社員の方からもよく、「社長はまたネコの写真ば載せて!」とからかわれています(笑)

そんな社長お気に入りのネコたちは実はみんな捨て猫でした。

今日は1番最初にうちに来た、1番デブネコのチロルくんとの出会いについて紹介させていただきます。

チロルくんは赤ちゃんの頃に、公園にカゴの中に入れて捨てられているのを妹が発見して連れて帰ってきました。

今から6年前の話です。

うちに来た時は手のひらの中で眠るほど小さな子猫だったのですが…

社長夫婦に甘やかされまくり、現在は11キロの超ヘビー級のネコになってしまいました(笑)

これからも社長のブログでチロルくんの様子を楽しんでください!

南田産業メモリーズ 3

またまた昔の写真を見つけたので投稿させていただきます!

弊社の歴史を語るうえでも貴重な写真を見つけました!

これは会社を建てる前に行われた地鎮祭の様子を撮影した写真だと思われます。

↑上の写真の左端に写っているネクタイを着けた人物は先代社長です。

私も初めてみた写真で、会社を作り上げてきた初代の方々や、会社ができる前の風景などがわかる貴重な写真だと思いました!

これからも懐かしい写真などを見つけたら紹介させていただきたいと思います!

南田産業メモリーズ

前回、当社の創業20周年時に行われた祝賀会の写真を投稿したところ、社員のみなさんの評判が良かったので他にも見つけた昔の写真を投稿させていただきます!
南田産業と外注先の小島靴工場と合同社員旅行に行った時の写真だそうです。

現役で働かれたいる方も写っているので、分かる方はぜひ探してみてください!

↑先代社長も写っています

南田産業の歩み

キャビネットを整理していた際に、ある写真を見つけました。

これは当社の創業20周年記念のお祝いをしたときに撮影された写真で、中央に写っている人物が創業者の古賀重義です。

社内に会社を支えてくださっている方々を100名以上お招きして盛大にお祝いをしたそうです。

皆さまの支えあって当社は昨年なんと、創業50周年を迎えることができました!

他にも何枚か写真を見つけました。

実は下の写真のなかには、現在も現役でご活躍されている方も写っています。

南田産業の社員の方はぜひ探してみてください(笑)

創業者 古賀 重義

社長室の片隅には1枚の古い写真が飾られています。

これは会社の懇親会の時に撮影された写真で、中央でタバコを手に持ち赤いネクタイを身に付けた人物が南田産業の創業者であり、私の祖父でもある古賀 重義です。

祖父は57歳という若さで多くの方に惜しまれつつこの世を去りました。

孫のなかでも私だけが唯一幼少期に祖父と過ごした記憶を有しています。祖父とはよく工場で工作などをして遊んでいました。

今日の仕事中、長年当社とおつきあいいただいている内職の方とたまたま祖父の話をしていたのですが、祖父は本当に多くの方から慕われる人物だったそうで、今でも多くの方の記憶に残っているようです。

聞いた話によると、仕事中の祖父はかなりの豪傑であった側面、社員の方が事故にあったときにすぐに駆けつけたり、社員の方が取引先と揉めた際は自分が真っ先に取引先に乗り込んで助けにいくような義理堅い一面もある人物だったそうです。

そんな祖父が創りあげた南田産業を、これからさらに社員の皆さまとともに発展させていきます。